へーいち の うぇぶろぐ

へーいち が、徒然なるままに記録している雑記帳です。(^_^;)
初心者向けに「コンピュータで困ったときの対処方法」や「コンピュータをより便利に使おう」といった内容を充実させたいと思ってはおりますが、何を隠そう「雑記帳」ですから自分用のメモや備忘録も兼ねることになるでしょう。

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コマンドプロンプト起動時のフォルダを指定する
コマンドプロンプトを使用するときに、起動したらまず最初に「cd c:¥〜」なんて打ち込んで作業フォルダをカレントにするようなことをしていませんか? しかも、いつも同じフォルダにカレントを移しているとか...
そんなときは、コマンドプロンプト起動時のフォルダを指定しておけば、いつもそのフォルダをカレントとしてコマンドプロンプトを起動することができます。
方法は、コマンドプロンプトのショートカットを作成し、プロパティから「作業フォルダ」に任意のフォルダを指定します。
 C:¥HogeHoge
この例では、コマンドプロンプトを起動すると、「C:¥HogeHoge」をカレントとして開きます。
便利に利用しましょう。(^_^)
Windows XP コマンドプロンプト起動時の作業フォルダを変更する方法
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【目次(トップ)へ】 コマンドプロンプトで、空白行をファイルに出力する方法。 ログの情報を区切るために、空白行を出力したくなるときがあるが、下記のように「echo\」とすれば良い。 D:\>echo\ > output.log 【他サイトへのリンク】 [TIPS] コマ
サクサクIT | 2008/08/11 7:50 PM
 

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